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2008年02月27日

『ブラバン!甲子園2』発売

『ブラバン!甲子園2』が27日に発売…駒大苫小牧チャンスも収録

高校野球のアルプススタンドで演奏されるブラスバンドの応援曲を集めたCD 『ブラバン!甲子園』が昨年6月に発売され、年末のレコード大賞企画賞を受賞するなど話題を集めたが、その第2弾『ブラバン!甲子園2』が、来月22日(土)より開幕する『選抜高校野球大会』に先駆け、27日(水)に発売されることが25日(月)わかった。

アルバムには、「タッチ」、「ルパン三世のテーマ’78」、「ロッキーのテーマ」、「宇宙戦艦ヤマト」などの定番人気曲や、新しいアレンジで新録音された曲など33曲のほか、ボーナストラック6曲が収録されている。また、智弁和歌山高校のオリジナル応援歌「JOCK ROCK」のほか、東北楽天ゴールデンイーグルスの “マー君”こと田中将大選手を輩出した駒大苫小牧高校のオリジナル応援歌「駒大苫小牧チャンス」も収録している。いずれも両校の協力を得て、門外不出の楽譜を借り、今回の収録が実現した。

なおジャケットは前作に引き続き、漫画家の柏木ハルコさんの書き下ろし。同氏原作の、ブラバンを題材にした映画『ブラブラバンバン』は、3月15日(土)から全国公開される。

http://www.oricon.co.jp/news/confidence/52311/full


2008年02月18日

野球部員校舎から転落、重体

校舎から生徒転落、重体 神港学園高

十六日午後一時半ごろ、神戸市中央区の私立神港学園高校で、職員から「生徒が校舎から落ち、倒れている」と一一九番通報があった。生徒は病院に運ばれたが、全身を強く打ち、意識不明の重体。生田署によると、同校一年の男子生徒(15)で硬式野球部に所属。調べでは、四階の教室のひさし部分(約八十センチ)から転落したとみられる。

 この日は正午ごろに練習を終え、教室に荷物を置くため校舎脇の階段で四階まで上がったが、校舎が施錠されていたため、ひさし部分を伝って窓から教室に入り、再び階段に戻ろうとして転落したとみられる。同校は「ひさし部分から教室に入る生徒は何人かおり、繰り返し注意してきたのだが…」と話している。

http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/0000839802.shtml
(神戸新聞 2月17日)

センバツで選手宣誓の教諭逮捕

女子高生とみだらな行為、作新学院高の25歳教諭を逮捕

 栃木県警少年課と下野署は15日、宇都宮市駒生町、作新学院高校教諭林公則容疑者(25)(15日付で懲戒解雇)を県青少年健全育成条例違反(淫行(いんこう))の疑いで逮捕した。

 調べによると、林容疑者は2007年12月15日昼、同県下野市のホテルで、当時17歳だった知り合いの高校3年の女子生徒(18)にみだらな行為をした疑い。

 学校などによると、林容疑者は同校出身で、00年春の選抜高校野球大会に主将として出場。開会式で選手宣誓をし、8強まで進んだ。05年4月に採用され、福祉の授業を担当。パワーリフティング部の顧問も務めていた。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080215-OYT1T00509.htm
(2008年2月15日 読売新聞)

知り合いっていうか、作新の教え子らしい?…

2008年01月10日

伝説の打撃コーチ・高畠導宏

伝説の打撃コーチ・高畠導宏―――58歳で一念発起、高校教師に。
「いつも一緒に歩いてくれた」先生・感動の実話のドラマ化!


NHK 土曜ドラマ「フルスイング」
(NHKドラマHPより)

「教える」ことに人生の全てを捧げた一人の男がいました。打撃コーチ高畠導宏さん。

 七つのプロ球団を渡り歩き、落合、イチロー、小久保、田口を始め、30人以上のタイトルホルダーを育てた名伯楽は、58歳で福岡の高校の教師になりました。

 高畠さんは30年のコーチ人生で培った優れたコーチング力で、悩める思春期の子どもたちと現場の教師たちを大きく変えていきます。

 自ら、悩み、迷い、葛藤する姿をさらけ出す素敵さ。高みから何かを教えるのではなく、「生きる力」を伝えようとする熱意。「俺だけの先生」「私だけの先生」と子どもたちに思わせる「好きにならずにいられない」教師の姿がそこにありました。

 わずか1年でがんに倒れ、志半ばで逝去した新米教師「高さん」と、彼の思いを受け止め、成長していく子どもたちと教師たちの感動の実話をドラマ化します。


【番組名】土曜ドラマ「フルスイング」(全6回)
【放送予定】2008年1月19日〜2月23日 総合 毎週土曜 夜9時〜9時58分
【原案】門田隆将「甲子園への遺言―高畠導宏の生涯」(講談社刊)
【脚本】森下直 関えり香 さわだみきお
【音楽】おかもとだいすけ
【主題歌】夏川りみ
【出演】高橋克実 伊藤蘭 吹石一恵 萩原聖人 塚本晋也 本田博太郎 小林克也 里見浩太朗 ほかの皆さん

土曜ドラマ「フルスイング」制作開始のお知らせ(NHKドラマ)



HPによると第二話に映画「フラガール」に早苗役で出演した徳永えりさんが、田辺詩織役で登場します。主演の高橋克実さんとは、「フラガール」で親子役。今度は、どんな場面になるんでしょうか…今から楽しみです。

2008年01月04日

サッカー名門「清商」消滅

少子化の波…高校合併で「清商」消滅

 サッカー日本代表・川口能活(ジュビロ磐田)、浦和レッズの小野伸二ら、多くのJリーガーを輩出したサッカーの名門校「静岡市立清水商業高校」の校名が消えることになった。全国高校サッカー選手権大会で3回、全国高校総体4回、全日本ユースでも5回の優勝を誇る強豪校も少子化の流れには勝てず。関係者からは「“清商”の名をぜひ残してほしい」との声も上がっている。

 “清商(きよしょう)”の愛称で親しまれてきたサッカーの強豪校も、押し寄せる少子化の波には勝てなかった。

 同校の学区では中学校の卒業者数が、ここ20年で約2400人に半減。このため静岡市教育委員会は昨年11月、清水商業と県立高校(普通科、英語科)を合併させる高校再編成計画を発表した。これによると、2013年度から普通、英語、商業の3つの科を持つ市立高校が新たに誕生するという。教委会は校名に関して「どちらかの校名を残すと(もう一方の学校が)吸収されたと取られかねない」として、再編校には新しい校名にすることを明言していた。

 清商サッカー部は51年の創部。これまで全国高校サッカー選手権大会に11回出場し、3度の優勝を果たすなど、サッカー王国・静岡を半世紀以上にわたりリードしてきた。卒業生にも名波浩(東京V)、藤田俊哉(名古屋)、田中誠(磐田)といった日本代表経験者がズラリと並ぶ。

 “清商”の消滅に卒業生ばかりでなく、市民らも猛反対。同校の藤田安彦同窓会長は「清商は全国ブランド。名前を残して」と訴えるほか、旧清水市民も「絶対に反対」「清商でサッカーをすることを夢見ている少年も多い」と市側に再考を求めていた。しかし、静岡市の小嶋善吉市長は「時代に合った良い高校をつくることが大事」と例外を認めず。市民らの願いは届かなかった。

 卒業生の小野伸二は「残念だけど、そこでサッカーをやってきたことが消えるわけじゃないから」と話している。

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2008/01/04/01.html
(2008年01月04日 スポニチ)

野球部は清水市立時代、昭和61年夏に甲子園出場している。
1986年 昭和61年 夏 第68回
1回戦 清水市商 ● 2 - 12 ○ 松山商(愛媛)

2007年12月28日

キーワード総合ランキング 1位「佐賀北優勝」

2007年ブログで一番の話題は「佐賀北優勝」、kizasi.jp年間ランキング

きざしカンパニーは26日、ブログで話題のキーワードをランキング表示する「kizasi.jp」において、2007年の年間総合ランキングを発表した。集計期間は2007年1月1日〜12月24日。

 2007年にブログで話題となったキーワードの年間総合ランキングは、1位が夏の高校野球「佐賀北優勝」、2位が参院選「自民党大敗」、3位が「宇多田ヒカル離婚」、4位がサッカー「アジアカップ準決勝」、5位が転落死した「ZARD坂井泉水さん」となった。

 6位以下のランキングも、6位「安倍総理辞任」、7位「ビリー来日」、8位「ドラゴンズ日本一」、9位「巨人優勝」、10位「納豆ダイエット」と、2007年の話題が並ぶ。29位には、12月23日に行なわれた「M-1グランプリ」で優勝したお笑いコンビ「サンドイッチマン」がランクインしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000009-imp-sci
(yahooニュース Impress Watch)

2007年12月25日

明大応援団 暴力で活動停止

自殺:明大生、先輩から暴力受け 応援団所属、7月に死亡

 明治大学の応援団リーダー部に所属していた理工学部3年の男子学生(当時21歳)が、部の先輩から暴力を受け、今年7月に自殺していたことがわかった。大学の調査委員会には暴力行為を撮影したビデオがあるとの情報も寄せられており、同委はさらに調べを進め、来年2月にも最終報告をまとめる予定だ。

 明大広報課によると、学生は7月4日に自殺をはかり同月15日に死亡。クラブは今年1月に辞め4月から大学も休学していた。大学は自殺直後に調査委を設け、部員らに聞き取り調査した結果、「社会通念上許されない、暴力を伴う指導があった」ことを確認した。このため9月下旬にリーダー部を無期限の活動停止処分とし、学生の遺族にも謝罪した。

 広報課は「応援団についてはさまざまな情報が以前から寄せられていた。ビデオを入手して詳しく調べたい」と話している。

 明大応援団は男子学生でつくるリーダー部とバトン・チアリーディング部、吹奏楽部の3部から成り、体育会クラブの公式戦の応援を行っている。【山本紀子】

http://mainichi.jp/select/jiken/archive/news/2007/12/25/20071225ddm041040007000c.html
(毎日新聞 2007年12月25日 東京朝刊)

2007年12月14日

異色の高校野球映画 08年公開予定

JUNONボーイ中村蒼&斎藤嘉樹主演で“裏”高校野球

 高校野球を描いた映画「ひゃくはち〜我ら補欠 夢と煩悩のかたまり〜」(森義隆監督、08年公開予定)で、俳優・中村蒼(あおい、16)、斎藤嘉樹(16)の2人が主演することが12日、分かった。今までのすがすがしさで語られる野球映画とは一線を画した高校野球の裏側を描く。オーディションで選ばれた2人は所属事務所が違うものの、都内の同じ高校2年のクラスメートという偶然。3か月間、硬式球で猛特訓を重ねた。

 異色の高校野球映画が誕生する。主役は補欠。タバコも吸えば、合コンもする。プロのスカウトと監督の癒着…。実際の高校野球の関係者に取材し、その裏側をリアルに描いた意欲作だ。

 タイトルの「ひゃくはち」は硬式ボールの縫い目と、人間の煩悩の数。竹内力(43)演じるスパルタ監督が率いる神奈川県の野球強豪校の京浜高校が舞台。一般入学ながらベンチ入りするために、寮長に立候補したり、敵の偵察に力を発揮したり、あらゆる手段を使ってベンチ入りメンバーになるために悪戦苦闘する…。

 主役の2人はオーディションで選ばれた。05年の「JUNONスーパーボーイコンテスト」でグランプリを受賞した中村蒼と斎藤嘉樹。所属事務所も違うが、偶然にも都内の私立高校2年で同じクラスの親友。

 ちょっぴりドジな青野雅人役の斎藤と、クールな小林伸広役の中村。ともにサードのポジションを競う。野球経験がほとんどないため、硬式球で約3か月の猛特訓を重ねた。斎藤は「最初の練習で3時間走らされて、『何だこの映画は、野球部じゃん』と思った。ノックはきつかった。何度もサボりました」と体重が6キロも落ちた練習、撮影を振り返れば、中村は「ボクは人見知りなので、斎藤君がいてよかった。一緒にキャッチボールをやったりいろいろ助け合って心強かった」と語った。

 「ちょっとくらい、格好よく映っているといい」(斎藤)、「スポーツをやっている同世代の人に見てほしい」(中村)と語った。

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20071213-OHT1T00078.htm
(2007年12月13日 スポーツ報知)

2007年11月12日

ライン粉 消石灰は危険!

消石灰は危険!取り換えて=目に入る事故多発−学校現場に初の改善通知・文科省
11月11日3時0分配信 時事通信

 運動場のライン引きなどに使用されている消石灰(水酸化カルシウム)が子どもの目に入る事故が、過去2年間に50件以上起きていることが10日、日本眼科医会の調査で分かった。後遺症のケースも報告され、事態を重くみた文部科学省は、安全性の高い炭酸カルシウムの石灰に換えるよう求める初の通知を出した。
 消石灰は強アルカリ性で、目に入ると強い刺激で角膜や結膜を傷つけ、後遺症が残ったり失明に至ったりすることもあるという。ライン引きのほか、主に農業高校で土壌改良剤に使われている。
 日本眼科医会が9月、全国47都道府県の支部を通じて実施した調査によると、6割に当たる29支部で、地域内の学校で消石灰が使われ、うち18支部では過去2年間に子どもの目に入るなどの事故が計51件起きていた。
 原因は、風によるものが10件、ラインカーの横転と石灰袋からラインカーに移し替える際が各5件、「ふざけて遊んでいて」が4件などだった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071110-00000119-jij-soci
(yahooニュース、時事通信)

2007年09月21日

滝川高校 生徒自殺事件

かつての野球の名門、滝川高校でとんでもない事件が起こりました。私が中学高校のころは、たびたび甲子園に出場していた学校です。84年に滝川二高(夏2回出場)を創設してからは、野球部強化の拠点が二高になったようですが、どちらも最近は甲子園から遠ざかっていて、どうしたものかと思っていました。こんな形で学校名が出てくるなんて非常に残念でなりません。

生徒自殺事件
2007年7月、高等学校3年の男子生徒が5時限目の授業中に飛び降り自殺。生徒のズボンのポケットから、同級生5人の名前とともに「50万円ほど金を要求され夏休み前に返せそうにない」などと書かれた遺書が見つかっていたことが兵庫県警の調べで判明し、名指しされた5名のメンバーで恐喝メールを携帯電話に送った生徒の1名を9月17日に恐喝未遂容疑で逮捕。同級生5人は「遊びのつもりだった」と話した。逮捕された生徒は自殺した生徒の葬儀で送棺に参加。自殺した生徒は恐喝された金を払うため、学校に無断で日雇いのアルバイトを行っていた[1]。また、インターネットサイトに男子生徒の誹謗中傷や下半身写真が掲載されていた[2]。

学校側は遺書の存在を把握していたが中身を確認せずに聞き取り調査を行い、「いじめは無かった」と報告している。教頭は「同級生とのやりとりはささいなことで、いじめという認識はない。理由はまったく不明だ。」と話した。しかし、生徒が逮捕された後に行った記者会見の中で遺書の存在を知っていたことについて追求されると、学校側の発言が二転三転した[3]。また、担任の教師が2006年ごろに自殺した生徒をいじめないよう注意したことがあり、学校側がいじめに気づいていた疑いが浮上している[4]。 又、同級生5人と自殺した生徒は同校フットサル同好会のメンバーであった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BB%9D%E5%B7%9D%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%83%BB%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 から)


ワイドショー (とくダネ! フジTV)から
◆ とくダネ!
「冗談ではすまされない!」滝川高校いじめ自殺
2007/9/18


ことしの7月、神戸市・須磨の私立滝川高校3年の男子生徒が5時限目の授業中に、渡り廊下から飛び降り自殺した。学校側は「いじめなどはなかった」と"一件落着"となっていた。

ところが2か月も経った昨日、兵庫県警は同級生の少年(17)を恐喝未遂容疑で逮捕した。

「事態が急展開しました。自殺した少年に同級生4人は"うそをついたら1万円を払え"などと携帯メールなどで恐喝を繰り返して、その金額は50万円にも及んでいたといいます」(笠井信輔アナ)

4人は県警の任意の事情聴取に対し「遊びだった」と話す一方で、聴取後には「うそをつけばばれない。警察は怖くない」などと書いたメールを回覧していたという。

とくダネ!は校長の記者会見の模様を報道した。

自殺した生徒は、恐喝されていた事実を書いた遺書を残していた。にもかかわらず学校側は、事件後に全校の聞き取り調査をやって「自殺の動機はいじめではない、冗談だ」という結論を出していた。

記者 「遺書があったことは知ってましたか」

校長「認識してましたが、中身については・・・・知りませんでした」

遺書の内容は知らないが、聞き取り調査ではわかっていた。校長はしどろもどろで、質問と応答がまったく噛みあわない。

この校長は、出棺の時に少年たちも手伝わせてもらうように、遺族に頼んでいた。

「仲間ですからね」・・・遺書の内容も知らず?に恐喝グループにひつぎを担がせていたのだ。テレビ画面から見ると校長は「まったく正しい判断だった」と反省がなかった。

「学校の認識はこんな程度のもんなんですかねぇ」と小倉智昭はクビをひねる。

「メールでやりとりしているから分からない面もあるだろうが、生徒がひとり死んでいます。冗談だったではすまされない」(竹田圭吾)

自殺した生徒の苦悩、親の立場よりも学校側のメンツを維持する校長の会見発言――よくいうよ、とあきれましたね。

文 初代不良家 | 似顔絵 池田マコト
http://www.j-cast.com/tv/2007/09/18011379.html
(J-CAST - テレビウォッチ)

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