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2007年12月08日

4校目の甲子園めざし初指導

専大松戸、持丸新監督で始動

 茨城・常総学院の前監督で、今月から専大松戸(千葉)の監督に就任した持丸修一氏(59)が7日、松戸市の同校野球場で初指導した。

 練習前、部員41人に「甲子園は手を伸ばせば届くところにある。本気で目指していこう」とゲキを飛ばした。持丸氏は監督として竜ケ崎一、藤代、常総学院の茨城の3高校で甲子園に出ており、専大松戸を初出場に導けば4校目となる。異なる4校で甲子園に出場した監督には蒲原弘幸氏(佐賀商、千葉商、印旛、柏陵)がいるが珍しく、その手腕に注目が集まる。

http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/hs/news/20071208-OHT1T00038.htm
(2007年12月8日 スポーツ報知)


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2007年10月04日

両エースが夢の舞台へ

県予選決勝の両エースがプロの舞台に

夏のヒーロー2人がプロへ飛躍−。3日のプロ野球高校生ドラフトで、常総学院の清原大貴投手(18)が阪神タイガースから、常磐大高の菊池保則投手(18)は東北楽天ゴールデンイーグルスから、いずれも4巡目で指名された。2人は今夏の茨城県大会決勝で、甲子園への切符を賭けて投げ合ったライバル同士。大会後はメールで連絡をとりあっていたという2人は、プロの世界での活躍を誓い合っていた。

 「授業中ずっとドラフト会議のことを考えていた。自分を評価してくれるなら、球団はどこでもよかった」(清原投手)

 「びっくり。うれしいの一言。プロになることが両親への恩返しと思っていた」(菊池投手)

 常総学院に一報が入ったのは午後3時40分ごろ。会見した清原投手は「もっと体力をつけて完投能力に磨きをかけたい。走り込みの必要性を感じている」。

 今夏の甲子園大会初戦の京都外大西戦では、延長十二回を投げ抜くも3−5と惜敗。九回まで被安打1、無失点の快投を見せていただけにスタミナ強化が活躍のカギになる。

 好きな投手にダルビッシュ有投手(日本ハム)と涌井秀章投手(西武)を挙げる一方で、「目標は直球で真っ向勝負する藤川球児投手」とチームメートになる先輩の名前を挙げた。

 一方、菊池投手はドラフト会議のテレビ中継を須田武志監督らと校長室で見守った。指名直後には、全校放送でエースのプロ指名が伝えられた。同校からは初のプロ選手の誕生となるだけに学校は祝福ムード一色だ。

 菊池投手は「(東北楽天の)野村克也監督は大物。田中将大投手などの先輩を見習いたい」「得意のスライダーでガンガン攻める投手になりたい。人から憧れられるような選手になることで、常磐大高の伝統につながれば」と意欲を見せた。

http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/ibaraki/071004/ibr0710040331000-n1.htm
(産経新聞)
posted by 高校野球 at 10:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 茨 城 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月25日

好々爺の76歳 老監督

木内幸男(常総学院総監督)
好々爺の76歳監督からのぞくモノ

テレビ観戦の高校野球ファンが大いに楽しみにしているのが、試合後に行われる勝利監督へのインタビューだ。ベンチ裏の通路に設けられたお立ち台で、監督たちは勝利の弁を語るのだが、このところ面白みを欠くことが多い。アナウンサーの質問に対して、ただ真面目に、一生懸命に答えるだけの紋切り型。ついシンミリしたり、笑ったりすることがほとんどなくなってしまった。
 そんな監督インタビューの舞台にひとりの“名優”が帰ってくる。4年ぶりに常総学院の監督復帰が決まった木内幸男総監督(76)だ。
 作りの大きい入れ歯をむき出しにして大笑いし、なまりの強い茨城弁を使いながら意外な話を披露する。例えばこんな調子だ。
――強攻策が的中しましたね。
「いやいや、あれは子供たちが勝手にやっただけで私はジッと座っていただけ」
――あの場面でのダブルスチールですが。
「2人とも足の遅い子。あらら、って驚いたけど、私より相手の方がもっと驚いたでしょうね」
 策士で鳴る木内が選手に勝手なことをさせるはずはない。だが、田舎の好々爺然とした風貌と語り口に、ウソくさい話もつい笑いながら聞き入ってしまう。
 84年夏、取手二の監督として全国制覇、常総学院では87年夏準優勝、01年センバツと03年夏に優勝、甲子園通算40勝17敗と輝かしい実績を持つ木内。03年の優勝を花道に監督を退いたが、2年後に総監督としてチームに関与、そして今大会の1回戦敗退を受けて監督復帰が決まったのだが……。
 地元の野球関係者は言う。
「木内さんほど外見と中身の違う人も珍しい。気性は激しいし、言うこともコロコロと変わる。監督を退く際、総監督という声が上がった。そのとき木内さんは“そんなものになったら現場で一生懸命やっている監督に失礼だしやりづらいでしょ”“体はあちこちボロボロだし目もよく見えなくなってきた。もう72歳のジイさんの出る幕じゃないでしょ”ときっぱり否定した。それが74歳で総監督、76歳で監督復帰ですからね。あの言葉はなんだったのかと思う」
 そういえば、バトンタッチした持丸修一監督(59)に対する評価も木内はコロリと変えている。
 今夏、県予選決勝に勝って甲子園出場を決めた持丸監督に対して「彼の采配は素晴らしい。理にかなった王道の野球をしている」とホメちぎったのに、甲子園初戦の京都外大西に敗れると「真面目な優等生野球じゃあ勝てるわけがない」と手のひら返しの厳しい批判を浴びせている。
 豹変の老監督。勝利インタビューの舞台でまた“名演”を見せられるか。
http://gendai.net/?m=view&g=sports&c=040&no=26781
(日刊ゲンダイ、2007年8月20日 掲載)
posted by 高校野球 at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 茨 城 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月14日

常総 持丸修一監督、今夏限りで勇退

常総学院 持丸監督が勇退
 今夏甲子園に出場した常総学院(茨城)の持丸修一監督(59)が今夏限りで勇退することが13日、明らかになった。
 
 03年に就任後、今回を含め春夏3度の甲子園出場を果たしたが、いずれも初戦敗退。同監督は試合後「逆転できなかったのは監督の責任」と肩を落とすと、本紙の取材に「今大会の結果にかかわらず今夏限りというのはずっと考えていた」と答えた。後任は84年夏の取手二優勝メンバーでもある佐々木力部長(41)が有力視されており、持丸監督は部長として部に携わることが濃厚。14日以降に開かれる学校法人との理事会で進退を審議する。

【常総学院3−5京都外大西】<茨城・常総学院 延長で清原力尽きる>9回までは完ぺきだった。清原が許した安打はわずかに1本ながら延長に入って突然球威が落ち、12回まで毎回の5失点。165球で力尽きた。「負けた感じがしない。後半になって暑さと疲れで力がなくなりました」。打線の援護がない中、ひたすら耐えた。「10、11回と絶対に追いつくという気迫を野手から感じた」。昨年9月、部内の暴力事件が発覚した際は、野球を辞めることさえ考えた右腕は最後までナインを信じたが、3度目に許したリードは追いつけなかった。2年連続の初戦敗退。それでも「みんなで励まし合ってここまで来られた」。清原は敗れた悔しさより、大舞台で健闘した充実感を口にした。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2007/08/14/15.html
(スポニチ)
posted by 高校野球 at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 茨 城 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月26日

第89回 茨城大会 決勝

7月26日
決勝

常総学院
003102200=8
100010000=2
常磐大

(常総学院は2年連続11回目)
posted by 高校野球 at 16:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 茨 城 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月25日

第89回 茨城大会 準決勝

7月25日
準決勝

東洋大牛久
000000000=0
00000001X=1
常磐大 


水戸葵陵
020101010=5
70000004X=11
常総学院
posted by 高校野球 at 17:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 茨 城 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月23日

第89回 茨城大会 準々決勝

7月23日
準々決勝

水戸葵陵 5―4 竜ケ崎一
常総学院 4―1 水戸桜ノ牧

常磐大 3―0 土浦日大
東洋大牛久 3―1 藤代
posted by 高校野球 at 17:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 茨 城 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月22日

第89回 茨城大会 予選結果

7月22日
4回戦
常磐大高 2−1 波崎柳川
土浦日大 4−0 鉾田一
竜ケ崎一 3−2 水戸一
水戸葵陵 7−1 下妻二

水戸桜ノ牧 8−1 明秀学園日立
東洋大牛久 6−2 日立工
常総学院 10−0 鹿島学園
藤代 6−3 清真学園


7月20日
3回戦
明秀日立 9−1 国際大土浦
常総学院 3−2 霞ケ浦
鹿島学園 5−2 土浦二
水戸葵陵 1−0 水戸商

水戸一 5−4 鬼怒商
下妻二 5−1 古河三

水戸桜ノ牧 4−1 科技学園
竜ケ崎一 11−0 土浦工


7月19日
3回戦
鉾田一 11−0 大宮
波崎柳川 11−5 茨城東

藤代 3−1 佐竹
清真学園 4−3 総和

常磐大高 8−2 三和
土浦日大 9−1 水戸農

日立工 5−4 太田一
東洋大牛久 5−4 下館工
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2007年07月19日

第89回 茨城大会 予選結果

7月18日
2回戦
鬼怒商 7−3 鹿島
水戸一 7−3 那珂湊一
下妻二 4−3 潮来

古河三 4−2 勝田
水戸商 7−3 牛久
土浦工 10−2 神栖

竜ケ崎一 9−0 鉾田二
水戸葵陵 10−0 牛久栄進


7月17日
2回戦
大宮 2−1 下館一
鉾田一 4−3 土浦湖北
霞ケ浦 1−0 水戸短大付
土浦二 7−2 勝田工
水戸農 2−0 小瀬

常総学院 8−1 日立商
鹿島学園 4−3 水海道一
土浦日大 11−0 つくば秀英

明秀学園日立 6−1 古河一
科技学園日立 4−0 伊奈

水戸桜ノ牧 8−0 岩井
つくば国際大土浦 6−4 石下


7月16日
2回戦
総和 4−2 明野
三和 4−2 つくば工科

藤代 10−0 大子清流
佐竹 10−0 竜ケ崎南

茨城東 7−6 日立一
下館工 9−2 茨城高専
太田一 2−0 石岡商

常磐大高 2−1 土浦三
波崎柳川 7−5 緑岡

清真学園 10−4 茨城キリスト教学園
東洋大牛久 4−1 藤代紫水
日立工 10−3 茨城
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2007年07月10日

鹿島学園野球部員が万引

鹿島学園の野球部員が万引 高野連は県大会出場認める

全国高校野球選手権茨城大会に出場中の私立鹿島学園高校(茨城県鹿嶋市)の野球部員の1年生5人が、同市内のスポーツ用品店で万引をしていたことが10日、分かった。

 学校側の報告を受けて県高野連は日本高野連と協議。大会に出場している中心選手が2、3年生のため、5人を除き大会出場を認めた。

 同校によると、5人のうち2人が7日に店でジャージー2点を万引したのを店員が見つけ、店側が学校に連絡。同校でほかの部員に事情を聴いたところ、3人がTシャツなどを万引していたことが分かった。5人は9日、親に伴われて店を訪れ、謝罪の上、全額弁償したという。

 鹿島学園高校の横田純一副校長は「特待生問題を含め高校野球は厳しい目で見られている。今後きちんと指導していきたい」と話している。
http://www.sanspo.com/sokuho/070710/sokuho028.html
(サンスポ)

みんなの高校野球
posted by 高校野球 at 16:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 茨 城 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第89回 茨城大会 予選結果

7月10日
1回戦
牛久 3−1 麻生
潮来 3−1 多賀
勝田 7−5 岩瀬
鹿島 18−0 鉾田農

土浦工 9−6 玉造工
土浦二 4−3 石岡一
水戸一 5−3 佐和

鉾田二 12−2 北茨城
鬼怒商 12−2 江戸崎総合

水戸葵陵 9−0 中央
牛久栄進 4−1 岩井西
鹿島学園 5−0 水戸工


7月9日
1回戦
大宮 4−1 結城一
下館一 5−1 磯原
土浦湖北 9−0 下妻一
古河一 9−1 松丘

石下 7−5 笠間
水戸桜ノ牧 9−2 岩瀬日大
岩井 12−3 総和工
伊奈 10−3 取手一

日立商 9−0 江戸川学園取手
霞ケ浦 10−0 守谷
水戸短大付 10−0 友部
勝田工 9−1 水城

7月8日
1回戦
佐竹 6−3 土浦一
総和 12−2 常北
明野 37−0 上郷

茨城キリスト教学園 18−0 真壁
藤代紫水 4−2 八千代
下館工 9−8 日立北
茨城高専 10−3 つくば国際大千代田

石岡商 7−0 東海
太田一 12−2 水海道二
日立工 11−3 境西
土浦三 10−3 筑波

三和 4−3 波崎
波崎柳川 3−0 境
緑岡 11−3 高萩

茨城東 10−0 海洋
つくば秀英 2−1 取手二
小瀬 9−2 取手松陽

7月7日
1回戦
大子清流 3−2 那珂
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2007年07月09日

小野瀬茂部長に勇気の1勝

第89回高校野球選手権茨城大会
大子清流3―2那珂(7日、水戸市民)


大子清流が、肺がんを患い闘病生活を強いられながらベンチ入りした小野瀬茂部長(58)へささげる勝利を挙げた。

元気よく校歌を歌い上げる選手の姿が涙でにじんだ。ベッドの上で幾度も聞いては励まされたメロディー。「この歌をここで聞くためにやってきましたから」小野瀬部長は一塁側ベンチ前で、感慨深げに耳を傾けていた。

小野瀬部長は1年前から肺がんを患い闘病生活を送っていた。この日は病院から特別に外出許可をもらいベンチ入りした。「今の容体では来年は難しい。この夏が最後になるかもしれないから」1試合分の体力をつけるため、バナナやヨーグルトをいつも以上に多く食べて試合に臨んだ。

04年の学校統合(大子一と大子二が統合)に伴い昨夏から新しい校名・校歌で臨んだ。直前に入院した小野瀬部長を欠いたチームは初戦敗退。「高校野球ではチームワークが何よりも重要。なのに、和を私が乱してしまった」と自らを責めた。その姿を目の当たりにしたナインは絶対に勝利をささげようと練習に必死で励んだ。その成果がやっと報われ、主将の桐原邦大(3年)は「先生がベンチにいる姿を見て安心した」と笑顔で話した。
http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/hs/news/20070708-OHT1T00074.htm
(スポーツ報知)
posted by 高校野球 at 00:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 茨 城 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月06日

私立強豪校 公立相手にコールドあいつぐ

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私立強豪校 特待生外したら壊滅状態…常総学院が済美が公立相手にコールド

春の高校球界に“異変”が起きた。4日、関東各地で高校野球春季地区大会が行われたが、日本学生野球憲章に違反申告し、特待生をメンバーから外して春季大会に臨んだ強豪校の敗戦が相次いだ。日本高校野球連盟が3日に違反申告校(376校)の最終発表をし、ひと区切りついたと思われたが、「特待余波」はしばらく収まりそうにない。

各地で番狂わせが相次いだ。茨城では2度の全国制覇の経験を持つ常総学院が、竜ケ崎一に予想外の5回コールド負け。これまでのスタメン9人のうち特待選手8人を入れ替えた影響で“格下”相手にまさかの大敗を喫した。持丸修一監督(59)は「仕方のないことだが、1回でも良い戦いをしたかった」と言葉少なだった。同じくレギュラー5人を入れ替えた土浦日大も藤代に完封負けした。

埼玉でも違反申告をした春日部共栄が特待選手7人を登録から外し、メンバーを入れ替えて戦ったが、公立校の滑川総合に競り負けた。本多利治監督(49)は「(代わって入ったメンバーの中には)意識していた選手もいるのかな」とため息。“私立王国”の埼玉で公立校が県大会の決勝を争うのは極めて異例だ。

春季関東大会を主催する神奈川県高野連も頭を抱えている。出場決定校の辞退が相次いだことで、急きょこの日、組み合わせの再抽選を行った。4校に出場枠があった神奈川からは、横浜が辞退。準々決勝で横浜に敗れた東海大相模に出場権利が発生したが、特待制度を理由に自粛を表明。調整は難航し、結局代替校は選ばず3校の出場となった。またセンバツ4強での推薦出場が決定していた帝京(東京)も辞退したが、こちらも代替校はなし。当初19校の出場予定だったが、2校減の17校で争われることになった。

“余波”を受けていない公立校の躍進が目立つ。関東大会では栃木代表を除いた15校の出場が決定しているが、うち9校が公立校。私立校の「特待生効果」が浮き彫りとなった。
(スポーツ報知)

http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/hs/news/20070505-OHT1T00061.htm

早実vs.駒大苫小牧
ドキュメント横浜vs.PL学園
posted by 高校野球 at 02:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 茨 城 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月30日

茨城大会

<データでビックリ!知ってオドロキ!>高校野球がまるごとわかる事典 森岡 浩


7月30日
決勝
水戸桜ノ牧          
000010120=4 
10105030×=10 
常総学院           
(常総学院は3年ぶり10回目)


7月29日
準決勝
常総学院 9−0 霞ケ浦
水戸桜ノ牧 3−2 東洋大牛久


7月27日
準々決勝
霞ケ浦 9−2 下妻二
常総学院 3−1 つくば秀英
水戸桜ノ牧 4−2 土浦日大 
東洋大牛久 4−2 鹿島学園


7月26日
4回戦
霞ケ浦 4−2 土浦一
常総学院 4−1 土浦三


7月25日
4回戦
下妻二 4−1 土浦湖北 
つくば秀英 4−2 水戸商
土浦日大 5−0 勝田工

水戸桜ノ牧 5−2 常磐大高 
東洋大牛久 3−1 水戸工
鹿島学園 7−5 水戸短大付


7月23日
3回戦          
土浦日大 11−1 水戸一
勝田工 4−3 伊奈
水戸桜ノ牧 10−0 岩井
常磐大高 6−3 麻生

東洋大牛久 1−0 八千代
水戸工 3−2 磯原
鹿島学園 6−2 波崎柳川 
水戸短大付 7−6 古河一


7月22日
3回戦
土浦湖北 4−1 多賀
下妻二 3−0 日立北
霞ケ浦 8−2 緑岡
土浦一 5−3 水戸葵陵
 
常総学院 10−0 岩井西
土浦三 10−0 水海道二 
水戸商 3−0 藤代
つくば秀英 3−1 佐竹


7月20日
2回戦
麻生 2−1 守谷
常磐大高 10−0 鉾田二
東洋大牛久 3−0 牛久栄進 
八千代 10−0 水城

水戸工 3−1 科技学園日立
磯原 4−3 牛久
鹿島学園 7−3 明秀学園日立 
波崎柳川 4−1 総和

古河一 6−0 結城一
水戸短大付 5−1 那珂湊一


7月16日
2回戦
藤代 6−1 那珂
水戸商 11−3 中央
佐竹 2−0 境  
つくば秀英 5−0 太田一

土浦日大 12−1 石岡一
水戸一 4−2 茨城東
伊奈 10−3 藤代紫水 

勝田工 5−0 岩瀬日大
水戸桜ノ牧 3−0 茨城キリスト教学園 
岩井 12−4 明野


7月15日
2回戦
土浦湖北 5−0 松丘
多賀 16−1 友部
下妻二 7−6 日立工
日立北 12−1 鹿島

霞ケ浦 7−0 波崎
緑岡 3−2 古河三
水戸葵陵 11−3 清真学園 
土浦一 1−0 鬼怒商

常総学院12−5 笠間
岩井西 5−1 大宮
水海道二 4−3 竜ケ崎南 
土浦三 8−0 江戸川学園取手


7月14日
1回戦
八千代 22−0 常北
科技学園日立 5−3 下妻一
水戸工 20−0 海洋
牛久 4−0 大子清流
鹿島学園 10−3 日立商

波崎柳川 9−2 大洗
総和 5−2 小瀬
結城一 8−0 神栖
古河一 4−1 境西
那珂湊一 11−1 岩瀬


7月13日
1回戦
藤代紫水 11−1 国際大土浦
伊奈 4−2 三和
勝田工 8−7 佐和
茨城キリスト教学園 18−7 茨城高専 
明野 5−4 江戸崎

岩井 16−9 石下
麻生 4−3 水海道一 
守谷 10−0 勝田
鉾田二 11−0 総和工
牛久栄進 9−0 石岡商


7月12日 
1回戦 
竜ケ崎南 8−2 潮来
江戸川学園取手 5−4 茨城
那珂 13−1 東海
水戸商 5−2 竜ケ崎一 
中央 5−1 土浦工

佐竹 13−2 茎崎
境 6−3 玉造工
太田一 5−3 取手一
石岡一 5−4 鉾田一
茨城東 11−3 つくば国際大千代田


7月11日
1回戦
多賀 11−0 下館一
日立工 13−2 日立一
下妻二 6−3 水戸農
鹿島 11−0 取手松陽
 
波崎 6−4 つくば工科
緑岡 4−2 土浦二
古河三 35−2 高萩工
清真学園 9−2 下館工

水戸葵陵 20−0 真壁
土浦一 6−1 高萩
笠間 10−8 北茨城

岩井西 10−0 太田二高里美    
大宮 16−0 上郷
水海道二 8−6 取手二


7月8日
1回戦          
松丘 10−3 筑波
posted by 高校野球 at 18:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 茨 城 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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