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2007年12月21日

東北地区候補校 五所川原農林に変更

五所川原農林を推薦…センバツ21世紀枠東北地区  日本高野連は20日、来春のセンバツ高校野球大会21世紀枠の東北地区候補校を五所川原農林(青森)に変更すると発表した。東北地区からは大曲工(秋田)が推薦されていたが、17日に野球部副部長の不祥事を理由に、推薦を辞退していた。

 五所川原農林は今秋の青森大会で4強入り。東北大会では初戦で敗れた。

http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/hs/news/20071220-OHT1T00146.htm
(2007年12月21日 スポーツ報知)

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2007年09月19日

光星学院VS青森山田 秋季県大会2回戦

青森山田、押し出し決勝点

◆秋季東北地区高校野球青森大会
▽2回戦 光星学院1―2青森山田(16日・八戸市長根公園野球場) 青森県大会2回戦でいきなり実現した“県内2強”対決は青森山田が2―1で光星学院を下し、今夏代表校の意地を見せた。青森山田は1―1の9回、2死満塁から3番・長谷川秀輝主将(2年)が押し出し四球を選び、決勝点をもぎ取った。

 夏の代表校の意地で勝利をつかんだ。青森山田は8回に同点とされ、迎えた9回表。2死満塁の絶好機で打席には甲子園でも6番を打っていた長谷川。この回、2死満塁から登板した光星学院の左腕・本間康司(2年)のカウント2―3からの7球目は低めに外れた。押し出し四球で泥臭く勝ち取った決勝点。長谷川は「後ろにつなごうと思ってました」と額の汗をぬぐった。

http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/hs/news/20070917-OHT1T00144.htm
(スポーツ報知)
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2007年09月07日

光星学院 全国に通用する野球

復活にかける:光星学院野球部/下 「自由と秩序」テーマ /青森

◇横浜と練習試合で成果−−選手、自主的に考え

 光星学院の新チームは8月21日、神奈川県横浜市に遠征し、横浜高とダブルヘッダーで練習試合を行った。横浜は春11回、夏12回の甲子園出場を誇り、春夏通算5回の全国優勝を成し遂げた強豪中の強豪だ。

 第1試合は序盤から横浜に主導権を握られた。六回に芦口大樹主将(2年)の左前適時二塁打で2点を返したものの、2−5で試合を落とした。ただ、七回以降は点こそ奪えなかったものの、毎回走者を出して横浜をあわてさせた。

 第2試合は一変して、序盤から光星ペースとなった。1−0で迎えた二回、5連打を含む打者一巡の猛攻で一挙に6点を奪い、その後も小刻みに追加点を重ね、12−1で圧勝した。この試合に先発し、7イニング無失点と好投した小林寛投手(1年)は「自信になった」と胸を張った。横浜高の小倉清一郎・野球部長(63)は「足もあるし、鍛えがいのあるチーム。強くなると思う」と光星の新チームを高く評価した。

 光星の金沢成奉(せいほう)監督(40)は新チームのテーマに「自由と秩序」を掲げている。これまで、がんじがらめでチーム作りを進めた結果、「指示待ち選手」が増えてしまったからだ。金沢監督は「監督に言われたことをやっていただけではダメ。勝つために自分が何をすべきかを考えろ」とナインに口を酸っぱくして語りかけている。

 横浜との練習試合では、第1試合の後半からベンチのムードが変わった。「思い切っていけ」「バッターいいよ」など自然と選手たちから声が出るようになった。芦口主将は「(第1試合の)五回までは監督の指示だけでやろうとしていた。思い切っていくことだけを考えたら点が入るようになった」と振り返った。

 光星の旧チームは「特待生問題」に大きく揺れた。現在は約50人の部員のうち約7割が野球特待生で、全部員の約半数が県外出身者だ。

 県外出身者ばかりが目立つのは、光星だけでなく、「県内2強」の一角の青森山田も同じだ。県内の高校野球ファンからは「地元出身者が少なくて応援する気にならない」との声が強い。これに対し、金沢監督は「真摯(しんし)に受け止める」と話す。そのうえで、「青森の子どもたちに『やればできるんだ』と思わせたい。そのためには甲子園で勝つ姿を見せないといけない。地元出身者でチームを作るべきだとは思うが、理想論で片付けられないこともある」とも述べる。

 ただ、今回の騒動を受け、学校の方針として県内出身者の比率を徐々に増やしていく考えという。

 県内高校野球地図は、光星と山田の「2強」から、山田の「1強」に塗り替えられつつある。芦口主将も「強い光星は過去のもので、今の光星は崖っぷち」との認識を持っている。

 仲井宗基(むねもと)部長(37)は「今の山田も(01年夏の青森大会の)初戦で負けたところから始まった」と山田へのライバル心をあらわにして巻き返しを誓う。金沢監督も「今年の夏の負けで失うものはなくなった。裸一貫からのスタートだ。全国に通用する野球をもう一度作り直していきたい」と意気込んでいる。

 「どん底」を見た光星が、どうはい上がってくるのか。新チームの戦いから目が離せない。【後藤豪】

http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/aomori/news/20070906ddlk02050164000c.html
(毎日新聞 2007年9月6日)

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青森県 光星学院 1点を取る泥臭さ

復活にかける:光星学院野球部/中 進化する金沢野球 /青森

◇1点を取る泥臭さが原点−−優しいより温かい人間育成

 青森山田が甲子園で報徳学園(兵庫)を破った8月12日、八戸市美保野の八戸大学キャンパス内グラウンドでは、朝から、光星学院ナインの声が響き渡っていた。同日の八戸市の最高気温は平年より5・7度も高い32・6度。うだるような暑さの中、選手たちは休憩も含め、約11時間にわたって白球を追い続けた。

 「この時期、ここにいるのは寂しいね」。金沢成奉(せいほう)監督(40)はナインに視線を向けながらつぶやいた。

 金沢監督は95年11月に光星の硬式野球部監督に就任して以来、春3回、夏4回甲子園を経験している。

 特に、夏は甲子園に出るたびに好成績を収めてきた。00年ベスト4、01年ベスト8、03年は準々決勝で、ダルビッシュ有投手(現日本ハム)がいた東北(宮城)に1−2で惜敗しての8強だった。このころの金沢監督は、全国制覇のことしか頭になかった。「甲子園に出て初戦で負けるくらいなら、甲子園に出ない方がいい」とすら考えていたという。

 「金沢野球」の真骨頂は、何が何でも1点を取ろうとする泥臭さにあった。しかし、光星の名が全国区になった直後の04〜05年、「金沢野球」から泥臭さが失われていく。甲子園など全国の舞台で接した強豪校の練習方法やプレースタイルを積極的に取り入れていたのだ。このことで、選手のプレーは確実に洗練されていった。しかし、チームからは次第に勝負にかける気迫が消えていった。

 光星の野球スタイルが変化するのと軌を一にするように、県内では柳田将利投手(現ロッテ)を擁する青森山田が急激に力をつけてきた。ようやく全国の頂点が見えるところまでたどりついた光星だったが、強力なライバルの出現によって、その後は全国の舞台に立つことが、ままならなくなってしまった。

 「ブランド品の中で野球をやりだすと、僕の野球が遠回りし出した」。金沢監督が当時を振り返った言葉だ。言い回しは独特だが、要は勝負事の本質を忘れ、強豪校の「ものまね」に走っていたと言いたいのだ。「山田が出てきた焦りから自分を見失っていた」と金沢監督は苦笑する。

 泥臭い野球への「原点回帰」を誓った06年春、光星は8年ぶりにセンバツに出場した。ところが、6月に駒大苫小牧(北海道)と横浜(神奈川)を八戸市に呼んで創立50周年記念試合を行ったことで、強豪校の戦いぶりを目の当たりにした金沢監督は「再び強豪のスタイルを参考にしてしまった」という。結局、この年の夏の青森大会では、決勝で「光星有利」の下馬評にもかかわらず、4−5で青森山田の前に敗退。改めて「ものまね野球」の限界を露呈してしまった。

 ここ数年、金沢監督は何かにつけて「ベスト4の時はこうだった」とナインに話しかけていたという。「良かれと思って話していたつもりだったが、選手たちにはプレッシャーになっていた。僕自身、過去の栄光ばかりを追いかけてきた」。この反省から、金沢監督はいま、「過去のことは一切言わない」と心に誓っている。

 ただ、練習の厳しさは、以前も今も変わらない。金沢監督や仲井宗基(むねもと)部長(37)の怒声がグラウンドに響くのは日常茶飯事だ。「ほめて伸ばす方法もある。ただ、個人競技ならそれでもいいが、団体競技は違う。優しい人間より温かい人間を育てたい」と金沢監督は語る。

 変わるものがあれば、変わらないものもある。数々の失敗と成功を糧に、13シーズン目を迎えた「金沢野球」は進化し続けている。【後藤豪】

==============

 ◇県勢の夏の甲子園戦績◇

 (8強以上)

準優勝  1969年 三沢

ベスト4 2000年 光星学院

ベスト8 1967年 東奥義塾

     1999年 青森山田

     2001年 光星学院

     2003年 光星学院
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/aomori/news/20070905ddlk02050204000c.html
(毎日新聞 2007年9月5日)
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2007年09月05日

光星学院 ゼロからのスタート 

復活にかける:光星学院野球部/上 ゼロからのスタート /青森

◇夏の青森大会、8強逃す−−勝ちへの重圧、焦りに

 高校野球は夏のシーズンが終わり、5日からは、早くも来春のセンバツをにらんだ秋の県大会6地区予選が始まる。新チーム同士の戦いとなる秋もまた、厚い選手層を誇る青森山田と光星学院の「県内2強」を軸に展開されると予想される。だが、4年連続で夏の甲子園に出場した山田に比べ、光星はここ4年間で06年のセンバツに出場しただけと、今ひとつ目立たない。今夏の青森大会では14年ぶりに8強入りを逃してしまった。光星の旧チームで何があり、金沢成奉(せいほう)監督(40)は新チームをどう導いていこうとしているのかを探った。【後藤豪】

 昨年夏。センバツ出場メンバーが一斉に抜けた新チームを見た金沢監督は、異変に気づいた。「打つことも投げることも走ることもできなかった」。迎えた秋の県大会で金沢監督の不安は的中し、光星は初戦で聖愛に敗れた。

 冬に入り、金沢監督は、雪の上でのキャッチボールや体育館での「ソフトテニスボール打ち」などの新練習を取り入れた。秋の悔しさを払しょくするためにも徹底的に鍛え上げた。

 4月に入り、特待生問題が浮上し、主力組は春の県大会に出られなかった。それでも、準優勝を果たしたが、主力組も出場できるようになった6月の東北大会では一関一(岩手)に2−3で惜敗し、初戦で姿を消した。金沢監督は「もともと経験不足なのに、さらに経験を積む機会を削られた」と唇をかんだ。

 ただ、6月は光星にとって暗い話題ばかりではなかった。日大山形(山形)、仙台育英(宮城)など強豪校との練習試合を次々とこなし、16勝1敗1分けの好成績を残した。この時点で、金沢監督や仲井宗基(むねもと)部長(37)が手応えを感じていたのも確かだった。

 関係者が期待と不安を抱く中で迎えた7月の青森大会。3回戦までは危なげなく勝ち抜いた。

 4回戦の相手は昨秋の県大会で敗れた聖愛だった。

 光星が2点リードで迎えた三回裏1死、先発の本間康司投手(2年)は1ストライク後の2球目、捕手のサインに首を振って内角直球を投げた。だが、内に入りすぎて死球。この1球をきっかけに本間投手はリズムを崩し、その後2安打3四球を許して3点を奪われた。自滅だった。本間投手は「(死球の後に)無意識に力が入った。腕が振れず弱気になった」とうつむいた。

 逆転されてナインは冷静さを失っていた。2点を追う九回には、三振に倒れた先頭打者がいら立ちのあまり、思わずバットをグラウンドに投げつけてしまう場面があった。劣勢の中でも勝利を信じ、焦らず冷静にプレーしていた全盛期の光星を知る人なら、目を覆いたくなる光景だっただろう。

 「ここで負けるわけにはいかないという精神的な重圧が、プレーに出ないで態度に出てしまった。責められるのは僕であっていい」。バットを投げつけた選手を、金沢監督はかばった。その言葉には、ナインの素質を引き出してあげられなかった自責の念が込められていた。

http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/aomori/news/20070904ddlk02050183000c.html
(毎日新聞 2007年9月4日)
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2007年07月26日

青森山田 県史上初の夏4連覇

【青森山田9−2八戸工大一】青森山田のエース石井が最後の打者を空振りの三振に仕留め、大会史上初の夏4連覇を飾った。渋谷監督は「今年は特別な選手はいないが、普段通りの野球をしてくれた子供たちに感謝です」と喜びをかみしめた。八戸工大一とは昨秋県大会の初戦で対戦。2―3で敗れただけに今回は十分に対策を練っていた。決勝の舞台の青森市営球場は、このところの晴天続きで地面が硬くなっていた。そこで各打者は叩きつける打撃を徹底して相手のエース鹿糠(かぬか)を攻略した。昨夏の甲子園3回戦では駒大苫小牧に4回まで6点のリードを奪いながら、まさかの逆転負け。そのリベンジを果たすチャンスを得た。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2007/07/26/11.html
(スポニチ)
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2007年07月25日

第89回 青森大会 決勝

7月25日
決勝(青森市営球場)

青森山田
100400211=9
101000000=2
八戸工大一

(青森山田は4年連続8回目)
posted by 高校野球 at 16:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 青 森 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月23日

第89回 青森大会 準決勝

7月23日
準決勝


八戸工大一
050010011=8
100300020=6
八戸西


青森山田
520204=13
000000=0
青森商
(6回コールド)
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2007年07月22日

第89回 青森大会 準々決勝

7月22日
準々決勝
青森商 12−0 浪岡
青森山田 16−0 青森西


7月21日
準々決勝
八戸西 9―4 弘前工
八戸工大一 15―3 弘前学院聖愛
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2007年07月20日

第89回 青森大会 予選結果

7月19日
4回戦
浪岡 10−3 青森

弘前工 7−2 三戸
八戸西 9−1 五所川原
青森商 6−4 五所川原農林
青森西 5−4 弘前

青森山田 10−0 黒石
弘前学院聖愛 5−3 光星学院
八戸工大一 9−2 弘前実


7月18日
3回戦
三戸 5−4 百石
青森 6−0 大湊

弘前 5−3 青森北
浪岡 3−2 黒石商
黒石 8−7 十和田工

弘前実 3−0 尾上総合
弘前工 5−1 弘前東
青森西 11−4 八戸北

五所川原 8−2 八戸工大二
八戸工大一 6−5 木造

五所川原農林 10−0 七戸
弘前学院聖愛 17−4 柏木農
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2007年07月17日

第89回 青森大会 予選結果

7月16日
2回戦
木造 12−5 むつ工

百石 9−0 五戸
浪岡 6−2 八戸商
三戸 7−0 五所川原商

八戸北 9−5 青森中央
青森西 7−0 松風塾
黒石商 14−4 東奥学園

八戸工大一 25−2 木造高深浦

3回戦
青森商 3−2 三沢
八戸西 11−2 八戸工
光星学院 7−0 野辺地
青森山田 16−0 八戸東


7月15日
2回戦
青森 8−1 八戸南
大湊 5−0 三沢商

黒石 11−3 田子
弘前 10−2 青森東

弘前実 8−5 八戸
青森北 6−2 東奥義塾
柏木農 9−3 三本木農

弘前東 10−0 川内
弘前工 11−8 五所川原工

五所川原 6−5 野辺地西
尾上総合 13−3 七戸高八甲田
五所川原農林 12−5 岩木
posted by 高校野球 at 10:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 青 森 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月15日

第89回 青森大会 予選結果

7月14日
2回戦
三沢 3−0 青森南
七戸 11−1 八戸水産

野辺地 8−4 鶴田

八戸工 10−0 田名部
八戸西 10−5 弘前南
青森商 10−0 金木
八戸東 10−2 南部工

十和田工 9−4 八戸高専
青森山田 12−1 青森工
光星学院 10−0 平内

八戸工大二 6−5 六戸

弘前学院聖愛 15−8 弘前中央


7月13日
1回戦
金木 6−5 六ケ所
八戸 14−3 鯵ケ沢

弘前南 8−1 大畑
三沢商 4−0 板柳
青森東 9−2 大間
青森工 6−1 三本木

弘前工 11−4 青森北高今別

八戸工大一 10−0 十和田西


7月12日
1回戦
平内 3−2 青森戸山
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2006年07月25日

青森大会

122対0の青春―深浦高校野球部物語 川井 龍介「延長十八回」終わらず―伝説の決勝戦「三沢VS松山商」ナインたちの二十五年 田沢 拓也


7月25日
決勝  
光星学院001100020=4
青森山田20012000×=5
(青森山田は3年連続7回目の出場)


7月23日
準決勝
青森山田 5−1 青森
光星学院 20−0 東奥義塾


7月22日
準々決勝
光星学院 16−0 百石
東奥義塾 7−5 八戸工


7月21日
準々決勝
青森 11−1 三戸
青森山田 14−5 八戸工大一


7月19日
4回戦
三戸 12−8 大湊
青森山田 14−0 木造
八戸工大一 6−5 弘前工
光星学院 3−2 野辺地西

百石 8−6 五所川原農林
八戸工 7−0 八戸北
東奥義塾 5−1 青森東
青森 14−3 弘前


7月18日
3回戦
三戸 4−3 青森商
弘前 9−3 三沢
青森 11−0 三沢商
青森山田 14−0 三本木

木造 13−5 八戸
弘前工 9−1 弘前南
野辺地西 6−1 三本木農
百石 4−1 川内

五所川原農林 7−3 黒石
八戸工 11−0 八戸南
八戸北 3−2 弘前東
青森東 8−5 板柳


7月17日
3回戦
東奥義塾 4−3 五所川原


7月16日
2回戦
弘前 10−5 田名部
三沢 16−2 岩木
木造 13−2 金木
八戸 11−6 弘前学院聖愛
    
百石 11−0 八甲田
川内 12−1 八戸水産 
弘前東 15−1 五戸
八戸北 7−1 青森戸山 

3回戦
大湊 8−1 今別
八戸工大一 9−2 七戸
光星学院 9−0 八戸商


7月15日
2回戦
青森商 1−0 八戸西
三沢商 3−2 青森西
青森 7−0 弘前実
青森山田 8−0 青森北

三本木 5−4 八戸高専
弘前南 7−4 八戸東
三本木農 4−2 南部工
黒石 15−2 大間

五所川原農林 6−0 黒石商
八戸工 11−1 六ケ所
八戸南 9−2 松風塾
青森東 11−8 平内


7月14日
2回戦
八戸商 9−2 鯵ケ沢
板柳 8−5 五所川原工
弘前工 6−5 五所川原商
今別 5−3 十和田西

野辺地西 5−3 十和田工
三戸 13−3 尾上総合
五所川原 8−6 弘前中央
七戸 6−2 東奥学園

光星学院 10−0 六戸
大湊 8−3 鶴田
東奥義塾 11−1 野辺地
八戸工大 7−0 むつ工


7月13日
1回戦
田名部 12−0 田子
弘前実 14−0 青森南
青森北 4−1 柏木農
むつ工 12−4 八戸工大二

六戸 10−9 青森中央
黒石商 11−0 深浦
六ケ所 11−2 青森工
野辺地 9−2 浪岡


7月12日
1回戦
鶴田 10−2 大畑


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